ムーブメントメディスン
自由とつながりが同時に起こる体験
“存在をおどる”──
それは、わたしが初めてMovement Medicineに触れたとき、内側から湧き上がってきた感覚でした。
それぞれが自由に動いているのに、
不思議と繋がり合い、空間全体がひとつのおどりになっている、、、
そして全体に溶け込みながらも、”自分”という存在がここにしっかりと在る感覚。
日常でも、 そのままの私で在ることがすでに表現で、
飾らず、力まず、ありのまま安心してこの世界と繋がっていけばいいんだ──
そんな大切なことを、思い出させてくれる時間でした。
(みほちゃん 奈良飛鳥WS)